現場のネットワーク/インフラ"あるある"、みんなで集めましょう。
頷けるやつが一つでもあれば、今日の疲れが少し軽くなる気がします。
まずは自分から。
「本番のconfig投入の前、なぜか一度は深呼吸する」
みなさんのあるある、どんどんどうぞ。
頷けるやつが一つでもあれば、今日の疲れが少し軽くなる気がします。
まずは自分から。
「本番のconfig投入の前、なぜか一度は深呼吸する」
みなさんのあるある、どんどんどうぞ。
「昨日まで動いてたのに」の"昨日"に、だいたい誰かが何かを変えている
とりあえずpingが通ると、全員がひとまず安心する
「再起動したら直りました」は報告書に書きにくいのに、一番多い解決法
障害対応、原因究明より先に「直近で変更した人いますか?」を聞くのが様式美
冗長化してあるから安心、と思ったら片系が数ヶ月前から静かに死んでいた
客先で作業しようとしたら「その権限は付与されていません」で詰む
VLANが違うだけで「同じスイッチなのに繋がらない」、新人が必ず一度は通る道
DNSのTTLを下げ忘れて、切替日に古いIPがしぶとく返り続ける
監視のアラートが多すぎて、本物の障害がノイズに埋もれる
サブネット計算、試験では暗算できたのに、現場ではなぜか電卓を叩いている
メンテは深夜、が当たり前すぎて体内時計が崩壊する
ドキュメントの「後で書く」は、だいたい永遠に書かれない
構成図と現物が食い違う。そして正しいのは、いつも現物のほう
config投入のその瞬間だけ、無宗教でも思わず祈る
「影響ありません」と言い切った作業に限って、影響が出る
障害の第一報が、監視より先にユーザーのチャットで飛んでくる
パケットキャプチャを取ると、だいたい自分の思い込みが粉々になる
新しい機器のマニュアルがPDF 800ページで、そっと閉じてしまう
「一旦、切り戻しましょう」を落ち着いて言える人は、無条件で信頼される
平常運転は褒められず、止まると怒られる。この非対称よ…
>>22 これに尽きる。動いて当たり前の世界で価値を出すの、地味にプロの仕事だと思う
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